グウェンステファニーねえさんとか?


いやぁ。別段なにがあったというわけではないのだけれど。

人の話ってのは怖いですね。そうですね。いや、人というかきっと自分も含めての人間全般の。

というのもですね、友達と電話やら話やらメッセやらするわけじゃないですか。その時に、「誰々」という第三者の話しもよくでるわけですよね。

で、その誰々というのが友達だったら、まぁ問題はないんですよ。友達なわけだから、まぁ、どんなことあっても大体の想定の範囲内(第三者から聞かされる話としては)。知らない人でも問題ない。『知らないから。

怖いのは知り合い程度。

知り合い程度の人の噂話ほど怖いものないね。なぜならその人のこと顔は知っているけど、よくは知らないから、友達から聞いた話がかなりクリティカルに、その人のイメージを形づくる。

しかもさ、そういう話って、多分9割がネガティブな話なわけですよ(原田観測)。それは、悪口じゃなくて、なんというか、そういう話のほうが話のネタになりそうなんだろうね。

で、つまりは、知らない間に知らない人のよろしくない噂ばっかりが回ってくることになる。いや、これワンダフル。ほんとに。ちなみにしゃべる人は悪くない。むしろ、そういうのは情報格差の均質化に寄与するので問題なし。問題は、噂のネタになるという行為のおそろしさ。あるいは、それを増幅、ないし誇張されてしまうパーソナリティの源泉。

たとえば、誰々が合コンで何々、とか。
誰々がメールでいきなり何々、とか。
彼は/彼女は○○だから○○だ。

みたいな。

いやさ、私もそんな言葉に基本はまどわされたくないっすよ。でも、一回頭に入って形成される先入観って強いのですよ。しかも、それなりに信頼している友人から聞く話だと特に。

そういうのを自分が色々聞いていると、改めて悪いことはしちゃいかんなぁ、と痛感するわけです。悪いこというか、あばかれて辛いこととか。うん、悪いことってより、恥ずかしいことはすると危険だなぁ、と。

いや、こんなこと書いている僕も当然例外ではなくて、きっと他者様へは、ネガティブな話が伝わっていることは多々あると思って、もうその辺は床屋の井戸に向かって叫ぶしかないわけだけどね。

なんつーか。

まぁ、いいや。いわく「陽のあたる道を歩め」というか、なんというか、ね。

まぁいいや。別の話。

先日、作業しながら、MTVをかけていたらグウェン姉さんのドキュメンタリーがあって。これね(↓)グウェン姉さん。

The Sweet Escape

で、ふといろいろ思い出してしまって。グウェン姉さんはノーダウトなわけだが、サンタモニカによく遊びにいっていたころ、車によくかかっていた気がする。

あのサンタモニカの朝の高速の渋滞はありえないわけですよ。カープールさえもナンセンス。1時間くらい時速10キロとかのレベルだったような気もするけど、やや誇張。まぁいいや。

で、グウェン姉さんかっけえよ、やっぱり。マドンナっぽなぁ、と思っていたrあ聞くところによると、マドンナをプロデューサーした人がかんでいるんだとか?

てかマドンナいいよねえ。いつまでも現役。凄すぎる。こないだ雑誌で見たけど毎日2時間とか運動してるんだっけ?女版シュワルズネッガーか。

ということで、グウェン姉さんの会心の一作。はらじゅくガールズも登場です。

動画で思い出したけど、だいぶ前にかんちゃんに教えてもらった動画。


これ。

面白かったー。ショートフィルムなめちゃいけねえと思った。長いので作業しながら聞きながら見るのが吉。

で、動画といえばニコニコ動画。かなり古いいまさらな話だけど。一応おいておきますね。面白いね。

ニコニコ動画(β) | 粉雪 (YouTube)
ここで一番有名な動画?でも大分削除されていた。

ニコニコ動画(β) | リアル ストリートファイター (AmebaVision)
スト2もかなり削除されていた。しょうがないのでリアル版で。

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